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真っ赤な嘘の朝日新聞綱領

朝日新聞の若宮啓文論説主幹が、安倍叩きは朝日の社是だと言ったことは、ご存じの方も多いだろう。
そういうわけで、村田春樹さんが朝日新聞の社是(綱領)を調べ、10月5日の朝日新聞社前デモで現実の朝日報道と綱領との違いのひどさを散々批判している。



ちなみに、朝日新聞綱領は次の通り。
http://www.asahi.com/shimbun/platform.html
***
一、不偏不党の地に立って言論の自由を貫き、民主国家の完成と世界平和の確立に寄与す。
一、正義人道に基いて国民の幸福に献身し、一切の不法と暴力を排して腐敗と闘う。
一、真実を公正敏速に報道し、評論は進歩的精神を持してその中正を期す。
一、常に寛容の心を忘れず、品位と責任を重んじ、清新にして重厚の風をたっとぶ。
1952年制定
***

不偏不党?
ソ連があった時代「プラウダ日本版」と呼ばれたくらい、朝日が真っ赤っ赤であるのは言うまでもないことだ。
真実を公正敏速に報道?
ありもしない「従軍慰安婦」のことをさんざん報道し、福島瑞穂と一緒になって日本の名誉を貶めたではないか。

アカが書き ヤクザが売って バカが読む 朝日新聞

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